「核心」をダイレクトにポッドキャスト番組『六興ラジオ:社会インフラの横丁から』では、これまで多くの運送会社経営者の皆さんにゲスト出演いただき、そのリアルな声を届けてきました。代表・段林との対談で深掘りされるのは、経営者の皆さんの「過去・現在・未来」。 そこには、現場で叩き上げられたからこそ出てくる、経営の核心を突いた言葉がちりばめられています。「その言葉たちを、もっとダイレクトに受け取ってもらいたい」そんな想いから、番組内で語られた数々の「本音」と「答え」を凝縮して配信する新企画『運ぶ哲学(HAKOBU tetsugaku)』をスタートすることにしました。お届けするテーマは、多岐にわたります。創業ストーリー・覚悟の瞬間(なぜ始めたのか、どう立ち上がったのか)経営論・お金の話(泥臭い資金繰りや、利益への考え方)失敗談・マインドセット(どん底からどう這い上がったか)人材・組織・価値観(人を育てる難しさと、譲れない信念)業界課題(2024年問題をはじめとする、物流のこれから)綺麗な成功談だけではありません。 「社会インフラの横丁」で語られる、飾らない言葉をそのままお届けします。「当たり前」を支えるすべての人へ物流という「当たり前」を支える運送業界の皆さんが、何を考え、どう動いてきたのか。そして今後、何を考えているのか。業界関係者の方はもちろん、日々働くすべての方にとって、現状を打破するヒントや、明日への刺激になれれば嬉しいです。『運ぶ哲学』、 まずは一本、チェックしてみてください!配信プラットフォーム▶Instagram▶TikTok▶YouTube