こんにちは!六興ラジオ制作チームです。「社会インフラの横丁から」新しいエピソードを公開しました!📻✨六興ラジオ「社会インフラの横丁から」って・・・?この番組は、社会の当たり前を支えてくれている人たちの声を、人情味あふれる六興村の隅っこにあるこの横丁からお届けするラジオです。 本日も温かいお話や苦労したお話、心に染み渡るお話、そしてこれからの未来につながるお話をお届けしてまいります。第76回目のゲストは、前回に引き続き共栄システム株式会社の前田社長。今回は、芸人を夢見た青年が回り道の末に現在の会社と出会うまでの、波乱の20代前半に迫ります。5年かけて高校を卒業した後、一度は市場の会社に就職するも半年で退職。それでも夢を諦めきれず芸能の道へ進み、遊園地や結婚式で司会のマイクを握る下積みの日々を送ります。しかし22歳のある日、この世界で生きていくことに不安を覚え、突然の引退を決意。「また俺逃げたやんけ」エレベーターの中で流した涙を胸に、付き添いで訪れたハローワークで、その後の人生を決める一社と出会います。筆記試験の開始5分、正直に書いた履歴書の経歴が面接官全員に知られ、前田社長は不採用を確信しました。ところが帰り際に何気なく口にした「お茶ごちそうさまでした」というひと言が、事態を大きく動かします。なぜその一言が運命を変えたのか。そして入社を2週間待ってもらってまで、たった一人である場所へ向かった理由とは。ぜひ本編でお確かめください。#076 『お茶ごちそうさまでした』。不採用のはずが覆った、運命の面接【縁】共栄システム株式会社 前田社長%3Ciframe%20data-testid%3D%22embed-iframe%22%20style%3D%22border-radius%3A12px%22%20src%3D%22https%3A%2F%2Fopen.spotify.com%2Fembed%2Fepisode%2F2m6xNXosxBaHe4bMyQdCUC%3Futm_source%3Dgenerator%26si%3D08e3e59ada6d482e%22%20width%3D%22100%25%22%20height%3D%22352%22%20frameBorder%3D%220%22%20allowfullscreen%3D%22%22%20allow%3D%22autoplay%3B%20clipboard-write%3B%20encrypted-media%3B%20fullscreen%3B%20picture-in-picture%22%20loading%3D%22lazy%22%3E%3C%2Fiframe%3E▼前回のエピソードはコチラ👇https://open.spotify.com/episode/4FxQUuuK3D1mt4f6nEB6sI?si=8bef6f6f805643d4▼六興ラジオ「社会インフラの横丁から」はコチラ👇https://open.spotify.com/show/509ACapMt0LOLd0ovY4QqC?si=QR_eWpKtRDiDvG8BgRckPg▼LINE登録はこちらからhttps://lin.ee/CBj09Eq